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アナ雪2の母の正体が判明!生きてる説についても解説!

『アナと雪の女王2』のエルサとアナの母・イドゥナ王妃の正体が気になりませんか?

アレンデール王国の王妃でもあるイドゥナ王妃ですが、航海中にアグナル国王とともに帰らぬ人になりましたが「生きてる説」もあるとのこと。

今回は、『アナと雪の女王2』のエルサとアナの母・イドゥナ王妃の正体や生きてる説についても調べてみました!

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アナ雪2 母の正体が判明!

エルサとアナの母親は、アレンデール王国の王妃でもあるイドゥナ王妃。

実は、もともとアレンデール王国の人ではなく、敵対関係にあった魔法の森のノーサルドラ一族出身

なぜ敵国のノーサルドラー族のイドゥナは、エルサとアナの父親・アグナル国王と結婚できたのか?

アグナル国王にとってイドゥナは命の恩人だそうです。

アレンデール王国とノーサルドラ一族の争いにアグナル国王が巻き込まれた際、死にかけていたところをイドゥナが風の精霊を呼び若きアグナル国王を助けたそうです。

その後、イドゥナはノーサルドラを抜け出し、アレンデール王国で幼少期を共に過ごし、最終的にはアグナル国王と恋に落ち結婚したとのこと。

そうしてまずエルサその3年後にアナが生まれたそうです☆

アレンデール王国の国民が、イドゥナ王妃がノーサルドラー族出身ということを知っているのかどうかは不明ですね。

不思議な声の主は母?

「ああー、ああー」というエルサを呼ぶ不思議な声は誰だったのかについても気になりますよね。

不思議な声は、母・イドゥナのものだったようです。

魔法の森にかけられた呪いについての真実を見つけ出すためにエルサをアートハランへ導き呼んでいたようですね。

(引用元:https://frozen.fandom.com/wiki/Iduna

 

アナ雪2 母が生きてる説についても解説!

実は母・イドゥナ王妃は生きているという説があるそうです☆

エルサとアナの父・アグナル国王と、母・イドゥナ王妃は航海中に帰らぬ人となってしまいまいましたが実はそうではないとのこと。

この母が生きてる説の発端は、『アナと雪の女王2』のクリス・バック監督が冗談から。

クリス・バック監督によると、イドゥナとアグナルが航海中に実際に死んだわけではなく、彼らはジャングル島の海岸に打ち上げられたとのこと。

島に打ち上げられ後に、男の子が生まれ、その後イドゥナとアグナルはヒョウに食べられてしまったそうです。

実はこの両親がヒョウに食べられるという話はターザンに由来するもの、、

その男の子は、エルサとアナにとっては兄弟であり、その男の子とは、ターザンだそうです。

ということは、エルサとアナとターザンは、実は兄弟という驚きの裏ストーリーもあるようですね☆

(引用元:https://frozen.fandom.com/wiki/Iduna

\光るアイスキャッスル☆/

まとめ

今回は、『アナと雪の女王2』のエルサとアナの母・イドゥナ王妃の正体や生きてる説についても調べてみました!

アレンデール王国の王妃でもあるイドゥナ王妃は、敵対関係にあった魔法の森のノーサルドラ一族出身。

アグナル国王を助けたことで命の恩人となり、その後恋に落ち結婚。

「生きてる説」については、『アナと雪の女王2』のクリス監督が冗談で言ったことが発端。

クリス・バック監督の冗談とは、イドゥナとアグナルが航海中に実際に死んだわけではなく、彼らはジャングル島の海岸に打ち上げられその後男の子が生まれ、その男の子は後のターザンだったというもの。

アナとエルサとターザンが兄弟とは、なかなかおもしろい設定ですね!!

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