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【元AKB48大島優子】子役時代のテレビ出演番組まとめ!高い演技力が育まれた背景

AKB48の大島優子さんが女優さんとしての演技力が注目を浴びています。

2014年にアイドルグループを卒業した大島優子さんがアイドルとしてではなく女優として認められ訳は、子役時代に培われた役者としてのスキルがあるからのようです。

では、大島優子さんは子役時代にどんな番組に出演されていたのか気になるところですね。

今回は、AKB48に合格するまでの子役時代の大島優子さんが出演したテレビ番組をまとめてみました。

大島優子さんの子役時代って?

大島優子さんは1996年から2006年のAKB48のオーディションに合格するまで、約10年にもわたり子役として活躍されていました。

子役時代から笑顔がとてもかわいいですね。

・1996年セントラル子供劇団で子役として芸能活動を開始!【当時8歳】

  きっかけは日本人とアメリカ人のハーフの母親の薦めとのこと

 

・2000年ごろからジュニアアイドルとして活動【当時12歳】

 

・2005年には「Doll’s Vox」に所属【当時17歳】

  THE ALFEEの高見沢俊彦氏がサウンド・プロデュースした25人のジュニアアイドルユニット

 

・2006年にAKB48のオーディションに合格!【当時18歳】

 

大島優子さんは子役時代の当時8歳の時に、キムタクに抱っこしてもらったことがあるそう!

子役ゆえの貴重な体験ですね^^。

大島優子さんの子役時代の出演番組

1996年から子役として活躍されていたという大島優子さん。

子役時代からだと既に20年以上のキャリア、女優さんとしての演技力に注目されています。

そんな大島優子さんは子役時代はどんなテレビ番組に出演されてきたのかまとめてみました。

出演番組は、戦隊ものからミステリードラマやホームドラマまで幅広く活躍されていますね。

特に『アンティーク 〜西洋骨董洋菓子店〜』での病気の少女を演じる姿、そして『アンフェア』での篠原涼子さんの娘役の時のことが印象に残っている方が多いようですね。

・ひよこたちの天使(1996年4月TBS、花王 愛の劇場)

 

・ラブの贈りもの(1996年7月TBS、花王 愛の劇場)

 

・バージンロード(1997年1月フジテレビ)

 

・D×D(1997年日本テレビ、土曜グランド劇場)

 

・電磁戦隊メガレンジャー 第40話(1997年11月30日、テレビ朝日)

 

・LOVE&PEACE(1998年4月18日 – 7月4日、日本テレビ、土曜ドラマ)

 

・千年王国III銃士ヴァニーナイツ 第2話(1999年4月、テレビ朝日)

 

・らせん 第6話・第7話(1999年8フジテレビ、木曜劇場)

 

・アンティーク 〜西洋骨董洋菓子店〜 第4話(2001年10月、フジテレビ)

 

・東京庭付き一戸建て(2002年7月日本テレビ) ※初レギュラー作

 

・狼女の子守唄(2002年12月、TBS、月曜ミステリー劇場)

 

・京都食い道楽!古本屋探偵ミステリー2(2004年5月、フジテレビ)

 

・ほんとにあった怖い話(2005年2月28日、フジテレビ)

 

・アンフェア(2006年1月、フジテレビ)

 

まとめ

2014年にアイドルグループを卒業した大島優子さんがアイドルとしてではなく女優として認められ訳は、子役時代に培われた役者としてのスキルがあるからのようです。

今回は、AKB48に合格するまでの子役時代の大島優子さんが出演したテレビ番組をまとめてみました。

子役時代の出演番組は、戦隊ものからミステリードラマやホームドラマまで幅広く活躍されていますね。

子役時代からだと既に20年以上のキャリア、今後も女優さんとして目が話せないですね。